RM5通信 9月号

残薬管理啓蒙活動をしていて、患者さんへ訴えていたら、先に医療従事者以外の人たちが動きだすかもしれません。
毎日目にする残薬をどうするべきなのか。薬局よりも病院内のほうが動きは、早いかもしれません。ポリファーマシーや院内フォーミュラリーがたくさん発言されている関係で。
薬局で大事なのは、残薬の前に在庫管理かと考えます。不動在庫をどうするか。啓蒙活動では、その流通の方法も事細かくつたえ、実践しています。で、その先にまず、

処方せんの日数を薬剤師が決定できたらと考えます!